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気まぐれメモ帳

2026年6月24日(水) 13:10:06〔17日前〕 更新

■カテゴリ「読書」に属する投稿[43件](4ページ目) ( 43

■書いている人:ふたばミサキ 編集

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読書 〔132文字〕 編集

No.68 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

チャンスが広がるnoteの書き方/内藤みか 読了

・noteはじっくり読ませる、読み応えのある文章が読まれている
・世界観を打ち出し、何かのテーマをもって書くとよい
・物語性のあるタイトルが好まれる
 
筆者のnote


#KindleUnlimited

読書 〔187文字〕 編集

No.66 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

部屋がゴチャゴチャで、毎日ヘトヘトなんですが、二度と散らからない 片づけのコツ、教えてください! /すばる舎/定価1,540円 読了。

・片付けに完璧なタイミングは訪れない
大仕事と捉えず、すきま時間を使う。

・どんな風に暮らしたいかを考える。
「今の自分の何が嫌?」か考えてみる。
なりたい自分は、不便や不満のちょうど裏側にある。

#KindleUnlimited

読書 〔68文字〕 編集

No.64 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

KindleUnlimitedで読んだ本の短い感想はてがろぐにまとめておく。月ごとの読んだものをnoteでまとめて紹介できるといいかも。

読書 〔230文字〕 編集

No.58 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

他人の不幸を願う人 中公新書ラクレ 読了

・羨望自体が悪いのではない。誰かの成功に耐えられず、攻撃したり、負の方向にエネルギーが向かうのが問題

・日本が「一億総比較社会」になっている。日常生活のすべてが格付け対象。
インターネットの普及で、比較がしやすくなってしまった
匿名で誰かを攻撃する人が出てきた。

・羨望への対処法として
「羨望のせいで損するのは、まっぴらごめん」と呟いてみる。

・他人の不幸を願っても、自分が幸福になれるわけでない。

#新書

読書 〔101文字〕 編集

No.56 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

一万円選書でつながる架け橋 読了。

・品揃えのいい本屋へ行っても、読みたい本を見つけにくい。
ネット書店もそうかも。

・その人に合った本に出会えるのが大事。それを叶えるのが一万円選書。

#図書館本

読書 〔300文字〕 編集

No.55 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

さいとうなおき先生の「さいとうなおきの描くことはプレゼント」読了。

・比較されたからこそ、イラスト上達に燃えることができた(no.709)

→これは、自分が過去にnoteに書いたことと反対だと思った。


・自分よりうまい人がいるから世の中面白い、と感じ上手い人を越えるのが楽しいと感じたさいとう先生。
時にはショックを受けることもあった。

→少年漫画の主人公みたい。


・「承認欲求」に支えられてきた(no.1455)

→イラストと承認欲求に悩んできた自分。承認欲求はスパイスみたいなもので、ありすぎてもだめだけど全くなくても味気がないものなのかも。
#KindleUnlimited

読書 〔32文字〕 編集

No.45 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

夜活絵日記本を読んだ。
YouTube

#KindleUnlimited

読書 〔164文字〕 編集

No.43 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

なおにゃんさんの「生きるのがしんどいので『メンタルにいいこと』やってみた」読了。

▼やってみたいと思ったこと
・ちょっといいお皿でご飯を食べる
・部屋に花を飾る(花を飾るために片付けをする)
・登山(難しかったら広い公園でもいいかも?)
・海に行く

なおにゃんさんの挑戦を漫画で見届けながら、メンタルに良い習慣を探せる本。

読書 〔42文字〕 編集

No.40 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

本の感想や書評は、読んだ後できるだけ早くにまとめないと面倒になることを今更気づいた。

読書 〔549文字〕 編集

No.25 by Icon of misaki ミサキ 〔1年以上前〕

「従順さのどこがいけないのか/ちくまプリマー新書」読了。

私たちが服従しがちな理由
①ある権力に服従する限り、自分が安心できるから
②服従すれば、ただ単に「命令されたから」と責任を取らなくてよく、楽だと考えるから

「我々とは我々の選択である」(フランスの実存主義者 ジャン・ポールサルトル)

"つまり、私たち人間は、何事によらず一つひとつ、目の前の事柄について自ら選択することで私たち自身の人生を生きるのだ、ということです。

自分で選択しなければ私たちは自分の人生を生きていることにならないのです。

自分自身で選択することを放棄し、他人任せにしたり伝統や慣習、ルールに無批判に従ったり、何事によらず「しかたがない」とか、「自分がどうしようとも何も変わる物ではない」と諦めたりしていては、自分自身の人生を生きていないことになるのです。

権威や多数派に対して従順に服従するのではなく、自分自身で「選択」することは、他ならぬ自分自身のアイデンティティを確立し、それを守り抜くことです。"

(引用元:従順さのどこがいけないのか/将基面貴巳著/ちくまプリマー新書/p210)

https://www.chikumashobo.co.jp/product/9...

#新書畳む

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